ぴんくはいんらん

DM(デュエル・マスターズ)のことを主に更新していきます。

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次世代山札殴りフェア

エクス
ザビミラ
ゴエモンキー
『妖怪山札殴り』

1 x 光牙忍ハヤブサマル
2 x DNA・スパーク

1 x セイレーン・コンチェルト
4 x ドンドン吸い込むナウ
3 x フォーチュン・スロット
2 x フォース・アゲイン
1 x 蒼狼の始祖アマテラス
4 x サイバー・N(エヌ)・ワールド

2 x 復活の祈祷師ザビ・ミラ

2 x ボルシャック・スーパーヒーロー

2 x 霞み妖精ジャスミン
4 x フェアリー・ライフ
1 x 天真妖精オチャッピィ
3 x セブンス・タワー
1 x 緑銅の鎧(ジオ・ブロンズ・アーム・トライブ)
3 x 蛇手の親分ゴエモンキー!

3 x 超次元ホワイトグリーン・ホール
1 x ボルバルザーク・エクス

1 x 超時空ストームG(ゲンジ)・XX(ダブルクロス)/超覚醒ラスト・ストームXX(ダブルクロス)
4 x ヴォルグ・サンダー/雷獣ヴォルグ・ティーガー
2 x 勝利のプリンプリン/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 時空の戦猫シンカイヤヌス/時空の戦猫ヤヌスグレンオー


全盛期の『妖怪山札殴り』から
・エクスが殿堂。
・ゴエモンキーの裁定変更←これはどうでもいい
紆余曲折を経て帰ってきた『新殿堂対応・妖怪山札殴り』
まぁ簡単に言えばビートメタが増えてランド回収も増えてゴエモン投げやすくなったねってだけ。
基本的にやることは同じで、《フォース・アゲイン》をザビミラ、エクス、Nに撃ってれば勝てるよ、多分。
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  1. 2012/07/19(木) 20:15:44|
  2. DM
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シミックギフト

ramuda.jpg
『シミックギフト』
シミックギフト
1 x 光牙忍ハヤブサマル

1 x 一角魚(ユニコーン・フィッシュ)
2 x 封魔バルゾー
4 x ドンドン吸い込むナウ
4 x 超電磁コスモ・セブΛ(ラムダ)
4 x サイバー・N(エヌ)・ワールド
3 x 斬隠蒼頭龍バイケン

4 x フェアリー・ギフト
3 x シビレアシダケ
3 x 幻緑の双月(ドリーミング・ムーンナイフ)
3 x 大冒犬ヤッタルワン
4 x 進化の化身(エボリューション・トーテム)
4 x ベニジシ・スパイダー



最近とても調子がいいシミックラムダ。
といっても最速ラムダするよりは、ギフトNからボード、ハンドアドバンテージを握っていくことが多いですねー。
Nで安定してベニジシを引きたい。ボードとランドが無償で一つ伸びるのは強い。強過ぎる。
至宝相手にも先攻取ればナイフギフトラムダでテンポ、ハンドアドが取れます。ラムダは至宝1のアデルまでなら越えられるのもポイント。
個人的な情強枠()は《一角魚》と《封魔バルゾー》です。
トリガーはありませんが、ナイフから繋がり速攻対策にいいかなーと思って積んでみたのですが、いやこれがなかなか強い。軽さは正義です。

個人的に次の環境来る!といえるデッキタイプですので、是非一度お試しを。

  1. 2012/07/15(日) 01:34:13|
  2. DM
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新規殿堂+これからの環境的な

殿堂入り

《ボルバルザークエクス》


《ビックリ・イリュージョン》


《次元流の豪力(ジオ・バリバリ・ミランダ)》



超次元プレミアムコンビ殿堂

《紅蓮の怒 鬼流院 刃/バンカラ大親分 メンチ斬ルゾウ》+《偽りの名(コードネーム) ゾルゲ》


まぁある程度順当といったところでしょう。
《ビックリ・イリュージョン》はこの前の《カラフル・ダンス》のような何かすごくシナジーするカードが現れることの前兆なんですかね?
大方の予想に反して《復活の祈祷師ザビ・ミラ》と《ヴォルグ・サンダー》に関する規制が何もなかったというのは衝撃的でした。ザビ・ミラに代表される「破壊してもよい。そうした場合~」に関する裁定変更があったばかりですし、何らかの規制が入るものだと思っていました。

で、これからの環境ですが、個人的には
・オルゾフ至宝(イエスビート)
・ディミーア(エスパー)ハンデスザビミラ
・シミック(シータ、ヴォラシュ)ラムダ
・ゴルガリ速攻
辺りが環境始めのメタの中心になるのではないかと踏んでいます。

個人的に推しているのはシミックラムダです。またか。
《次元流の豪力》の殿堂はかなりの痛手で、《フェアリー・ギフト》での5マナの動きがほぼギフトラムダしか無くなってしまいました。
シータラムダは《カモン・ピッピー》4とミランダ1でギフトリュウセイを狙う構築にシフトしていくのでしょうか?
まだ戦ったことが無いのでどうとも言えませんが…
《カモン・ピッピー》は1000の生き物なので《希望の守り手ファンク》にも要注意ですね。


オルゾフ至宝について
最近vaultのオルゾフではあまり《巡霊者メスタポ》を見なくなってる気がするんですが、気のせいなんでしょうかね?いやまぁ吸い込む使いたいからいなくていいよ、氏ね
代わりによく見かけるようになったのが《光牙忍ライデン》、《光器ノーブル・アデル》。前者は軽さがウリなんでしょうね。後者は速攻への抑止力はもちろん、至宝をクロスすればギフトカモンリュウセイカイザーだって動けません。鬱陶しいです。
個人的には至宝ビートは打点を溜められるよりちょこちょこ殴ってこられるほうがウザいですw
溜める方は意外と準備期間が与えられるのでどうにかなったり。


ディミーア(エスパー)ハンデスザビミラについて
今回完全にノータッチ。
それどころか前々から言われていた『ヴォルグバトウ』を引き連れてさらに凶悪さが増した気がします。
たぶんエスパーにするとバトウの枠がギリギリorなくなるので、個人的にはエスパーのほうが流行ってほしい?です。あ、でもベルリンうざいからどっちもいやですw
正直前の環境から頑張ってたデッキタイプなので、特筆すべき点がありません。


ゴルガリ速攻について
早い。速い。疾い。
とにかく早い。ノーブルアデルもダルマ4投なんてぶっとんだ構築で乗り越え、小さいブロッカーはそれこそダルマキリンの踏み台にすらならない。
速さと質を兼ね備えた相手にするのが非常に面倒な相手になると思います。

Nエクスが消えてキリコ、(猿)Nエクスと続いたソリティアは一旦終焉を迎えるのでしょうか。
今後エクスのようなキチガイじみたカードが出るかは分かりませんが、これ以上頭のおかしいカードってそうそう作れませんよね。

こんな長文を書いたのは初めてかもしれません。支離滅裂な乱文ですが、お読み下さりありがとうございました。
  1. 2012/07/13(金) 03:37:04|
  2. DM
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